愛を語ろう☆私のお気に入りブランド

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恋愛感情と似ている願望

とってもブランド時計が欲しくなりました。私って一度欲しくなると、もう寝ても覚めてもそのことが頭から離れない。
ブランドは、言ってみれば一つの恋愛感情と似ている。どうしても手に入れて自分の物にしたいという願望。
私には征服願望があるのかもしれません。
身分不相応かもしれないけど、手に入れることが出来ないと思えば思うほど、無理をしても手に入れたいと思うのです。
ブランドは自分に対するステータスの象徴みたいなもの。自分の価値を引き出すものに対して安物を選択するようなことはしたくはありません。

現在に自分の価値を引き出すにふさわしいブランド。
そんなブランドとの出会いは、運命の出会いなのです。
だた、チャラチャラした感情でない。
言ってみれば、一生物との出会いとでもいいましょうか?
その時には、私にとっては清水の舞台から飛び降りる勢いで買ったブランド時計。
でもそのブランド時計を買うことで自分の人生が拓けたといっても過言ではないからです。

欲しい思ったものを手に入れる。
それからの人生、私は全部欲しいものを手に入れることが出来るという人生を実現できたのです。
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